※ここは雪屋さんが漫画を描こうとして必死か設定を作っていたけどシリアスは描けんとか絵が描けんとか
技術不足や技術不足や技術不足などにより、放り投げたパラレル設定の落書き(鉛筆描きですよ)を
あつめただけのページです…漫画じゃないです。酷く痛々しい解説と残念な落書きです…
ええ、もう誰か描(書)いてくれっ!という
他力本願の境地で御座います…
それでも…それでもほんの一瞬でも誰かと一緒に萌えたいんだ…という切なるめんどくさい願いからアップしました
なにぶんパラレル設定で御座いますので、女体化、幼児化、思わぬ人の女装などが出てくることが御座います。
無いわぁ、という心の澄んだ方は、回れ右を、
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鼻で笑える方、へっしかたねぇなぁ、俺が一緒に萌えちゃるよっ!!という心優しいお方、いらっしゃいましたら
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言うまでも無く残念クオリティですよ。
↓

@ これは死神又さんと子百というパラレル設定で何かを描こうとしたものです
幼く病弱な百ちゃんのもとに死神又りん(何故か鴉スタイル…)がやってくる!!っていうね…
まあ、べたな設定ですよ
「最期にあなたにお会いできてよかったです、ずっと…あこがれていましたから、この世のものではないものに
…祖父からもらった妖怪変化の本をずっと読んでました…ずっと…それが支えでもありました」
…なんかそういうことを熱に浮かされながら又りんの頬に小さな手を当てて、ぜいぜいしながら百ちゃんが言う
みたいなシーンが描きてぇと、じゃあ漫画でも描くべやぁと思っていたんですが…
雪屋さんに、もともと童顔な先生を子どもの顔と区別するような技術など…ない!!ということで放り投げた設定。
…下のスーパー百ちゃんタイムは報われない苦労の結晶ですね。
あと、なんかお子が相手だと又さんが犯罪者くさいですね

Aは、女子高校生百先生と社会人の又さんというパラレルでした。
なんかこう…図書館で同じ本を取ってしまって「あっ」みたいなところからはじまるような…
…え?………………
うん、…べたなネタ、だいすきだよ
お二方とも古語辞典かなんかを取ろうと思っていた時に手が触れて、あっていう若干気まずい間があった後
「こういうの興味があるんですか?」とかいうことを聞くんだよ、先生が。
で、「いえ最近1冊、ガラにもなく古書を買っちまったんですがチンプンカンプンでしてね、へへっ(え…?)」とか…
「じゃぁ、ご迷惑でなかったら私がお手伝いしましょうか?実はこう見えて祖父が好きなんで得意なんですよ、えへっ(…ん?)」やら…
…で、休みの日に図書館で二人でその本訳したりさぁ、なんかそれが菅丘李山作とかだったらいいんじゃね?とか
なんかもう凄い練ってたんです……ええ…
ただ雪屋さんに、もともと女顔な先生を女子高生の顔と区別するような技術など…ない!!…
ということで諦めました。
ただの女装に見えるんです…髪型かえると別人28号なんです(さめざめ)
後、これも手を出すと又さんがギリギリアウトで犯罪者ですね
Bは………何ぞこの羞恥プレイ

Cは明治時代文明開化浪漫とか何かそういうパラレルを描こうと考えていたときのブツです。
先生は某儒学者崩れの本書学者の書生さんみたいな事をしていて又さんはそこにふらふら通う
不良学生みたいなね…え?……うん…そうですよ、これも描けなかったのは
雪屋さんの技術不足以外の何者でもないですね。
後、年齢は2〜3才離れてればいいんだぜ!とか思っておりました。
というかせっかくのコスチュームなのになぜこの角度で描いたんだいベイビィ…
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